MENU
  • HOME
  • オンラインショップ
    • Shopify(new item)
    • STORES
    • BASE
  • Official site
  • リユース事業
    • OYUZURI CLOSET
  • サポート事業
    • 海外子供服・ベビー服の取り扱いサポート事業
  • ブログ
    • アメブロ
  • 会社情報
    • 会社概要
    • 企業理念
  • SNS
    • Tiktok(LIVE配信)
    • Instagram
    • Youtube(公式)
    • Youtube(オーナー個人)
    • Twitter(X)
    • LINE
  • お問い合わせ・ご予約
    • お問合わせ
    • ご来店予約
    • 店舗へのアクセス
clothing | toy | interior
yonka|子供服・ベビー服【深谷市】
  • HOME
  • オンラインショップ
    • Shopify(new item)
    • STORES
    • BASE
  • Official site
  • リユース事業
    • OYUZURI CLOSET
  • サポート事業
    • 海外子供服・ベビー服の取り扱いサポート事業
  • ブログ
    • アメブロ
  • 会社情報
    • 会社概要
    • 企業理念
  • SNS
    • Tiktok(LIVE配信)
    • Instagram
    • Youtube(公式)
    • Youtube(オーナー個人)
    • Twitter(X)
    • LINE
  • お問い合わせ・ご予約
    • お問合わせ
    • ご来店予約
    • 店舗へのアクセス
yonka|子供服・ベビー服【深谷市】
  • HOME
  • オンラインショップ
    • Shopify(new item)
    • STORES
    • BASE
  • Official site
  • リユース事業
    • OYUZURI CLOSET
  • サポート事業
    • 海外子供服・ベビー服の取り扱いサポート事業
  • ブログ
    • アメブロ
  • 会社情報
    • 会社概要
    • 企業理念
  • SNS
    • Tiktok(LIVE配信)
    • Instagram
    • Youtube(公式)
    • Youtube(オーナー個人)
    • Twitter(X)
    • LINE
  • お問い合わせ・ご予約
    • お問合わせ
    • ご来店予約
    • 店舗へのアクセス
  1. ホーム
  2. ブログ
  3. 海外子供服セレクト、無理なく続けるための一日の使い方。子育てと両立する現実

海外子供服セレクト、無理なく続けるための一日の使い方。子育てと両立する現実

2026 5/22
ブログ
2026年5月27日
A realistic day, with kids around

海外子供服セレクト、
無理なく続けるための
一日の使い方。
子育てと両立する現実

「やってみたいけど、子育てと両立できるの?」――これは、海外子供服のセレクトショップを考えている主婦・ママから、本当によくいただく質問です。今日は、きれいごとなしで、子育てしながらどんなふうに時間を使えるのか、リアルな一日のイメージをお話しします。

01 / The Real Question

「時間なんてない」と
感じている方へ

子育て中の毎日は、本当に時間がありません。朝起きてから夜寝るまで、子供のお世話、家事、送り迎え、ごはんの支度――気がついたら一日が終わっている。「自分の時間なんて、ほとんどない」と感じている方が、ほとんどだと思います。

そんな中で「副業を始める」なんて、現実的じゃない気がしますよね。「ただでさえ手一杯なのに、これ以上どこに時間を作るの?」という気持ち、よくわかります。

でも、海外子供服のセレクトショップは、「まとまった時間」がなくても続けられる仕事です。なぜなら、作業の多くが「細切れの時間」でできるからです。フルタイムの仕事のように「9時から17時まで拘束される」わけではありません。具体的に、一日のイメージを見てみましょう。

パートとの、いちばん大きな違い

子育て中の主婦が収入を得る方法として、パートを思い浮かべる方は多いと思います。パートももちろん良い選択肢ですが、海外子供服のセレクトショップとは、時間の使い方が根本的に違います。

パートは「決まった時間に、決まった場所に行く」必要があります。子供が熱を出したら、休む連絡をして、職場に迷惑をかける心配もある。一方、海外子供服のセレクトショップは、「いつ、どこで作業するか」を自分で決められる。子供が熱を出したら、その日は何もしなくていい。誰にも迷惑はかかりません。この「自由度の高さ」が、子育て中の生活には、とても合っているんです。

— — —
02 / A Day In The Life

ある主婦の、
一日の使い方の例

小さなお子さんがいる主婦の方が、どんなふうに時間を使っているか。あくまで一例ですが、リアルなイメージとしてご紹介します。

大事なのは、ここに出てくる作業が、どれも「子供を見ながら」「すきま時間で」できるものだということ。子供を預けて出かける必要も、決まった時間に机に向かう必要もありません。

  • 7:00

    朝の家事・子供の支度

    ここはお店の作業はせず、いつも通りの朝。仕事のことは考えません。

  • 10:00

    コーヒー片手に、10分だけSNSチェック

    海外ブランドの新作を眺めたり、自分の投稿への反応を見たり。これは「楽しい時間」でもあるので、苦になりません。

  • 13:00

    お昼寝中に、商品の写真を撮る

    子供が寝ている30分で、届いた商品の写真をスマホで撮影。窓際の自然光で撮るだけでも十分です。

  • 15:00

    公園のすきま時間に、注文確認

    子供が遊んでいる横で、スマホで注文が入っていないかチェック。発送の準備をメモしておきます。

  • 21:00

    寝かしつけ後に、投稿を1つ作る

    一日の終わりに、撮った写真で投稿を作成。「このブランドのここが好き」と一言添えて。15〜20分ほどの作業です。

こうして見ると、一日トータルで1時間あるかないか。それも、「すきま時間」をつなぎ合わせた1時間です。フルタイムで働くのとは、まったく違うペースで成り立っているのがわかると思います。

ポイントは、「まとまった時間を確保しなきゃ」と思わないこと。10分、20分の細切れを、生活の中に散りばめるイメージです。しかも、その多くが「好きなことを見ている時間」だから、ストレスになりにくいんです。

— How yonka helps

「時間がないからこそ、苦手な作業は任せたい」という方へ。yonkaは海外とのやりとりやECサイト構築をサポートし、あなたの時間を守ります。

→ サポート内容を見てみる
— — —
03 / How To Keep Going

無理なく続けるための、
3つのコツ

細切れ時間でできるとはいえ、「続ける」となると、ちょっとした工夫が必要です。子育てと両立しながら長く続けている方が、意識していることを3つ紹介します。

  • ① ノルマを作らない

    「毎日必ず投稿する」「今月は◯点売る」と自分を縛ると、子供の体調不良や予定変更でできなかったときに、自己嫌悪に陥ります。「できる日にやる」くらいの緩さが、結果的に長続きします。子育て中は、予定通りにいかないのが当たり前。それを前提に組み立てます。

  • ② 苦手なことは抱え込まない

    海外との連絡、関税の手続き、ECサイトの設定――こういう「時間がかかって苦手なこと」を全部自分でやろうとすると、すぐにパンクします。サポートを使って、苦手な部分は任せる。そうすれば、限られた時間を「好きな作業」に使えます。

  • ③ 家族のリズムを最優先にする

    仕事に夢中になりすぎて、子供との時間や家族の食事がおろそかになると、本末転倒です。「家族の時間が一番、お店はその合間」という優先順位をはっきりさせておくと、罪悪感なく続けられます。

この3つに共通するのは、「頑張りすぎない仕組み」を最初から作っておくこと。気合いで乗り切ろうとすると、子育てとの両立はどこかで破綻します。だからこそ、無理しない設計が大事なんです。

「完璧なお店」を目指さなくていい

続かない人の多くは、最初から「ちゃんとしたお店」を作ろうとしすぎてしまいます。プロみたいな商品写真、毎日の投稿、たくさんの品揃え――理想を高く持つのは素敵なことですが、子育てしながらそれを全部やろうとすると、確実に息切れします。

最初は、写真が少しくらい素人っぽくてもいい。投稿が週に1〜2回でもいい。品揃えが数点でもいい。「小さくても、続いているお店」のほうが、「立派だけど止まってしまったお店」より、ずっと価値があります。お客さんは、完璧さよりも「この人が好きで選んでいる」という温度を見ています。だから、肩の力を抜いて、できる範囲から始めて大丈夫です。

— — —
04 / At Your Own Pace

「自分のペース」でいい、
という安心

海外子供服のセレクトショップのいいところは、完全に「自分のペース」で進められることです。誰かに急かされることも、ノルマを課されることもありません。今月はあまり動けなかったとしても、それで誰かに迷惑がかかるわけでもない。

子供が小さいうちは、ゆっくり。手が離れてきたら、少しペースを上げる。そんなふうに、人生のステージに合わせて、自分で調整できる仕事です。「今は子育てを優先したいから、お店はちょっとお休み」という選択も、自由にできます。

子供の成長と一緒に育てる、という考え方

むしろ、子供の成長と一緒にお店を育てていく、という考え方もできます。子供が小さいうちはベビー・キッズ服を中心に、大きくなってきたらもう少し上の年齢向けも――自分の子育ての経験が、そのまま品揃えのリアリティになっていく。これは、子育て中だからこそできることでもあります。

「この生地は肌触りがよくて、うちの子も気に入っていた」「このサイズ感は、日本の子には少し大きめ」――こうした、実際に自分の子に着せたからこそ分かるリアルな情報は、お客さんにとって本当にありがたいものです。子育て経験そのものが、あなたのお店の信頼性になる。子育ての時間は、お店づくりの「マイナス」ではなく、むしろ「強み」になるのです。

急がなくて、大丈夫。
子育ての合間に、少しずつ。
あなたのペースで続けられる仕事だから、
無理に何かを犠牲にする必要はありません。

「両立できるか不安」という気持ちは、とても自然なものです。でも、その不安があるからこそ、無理のない範囲で慎重に進められる。最初から完璧を目指さず、「できる範囲で、少しずつ」――そう思って始めれば、子育てと両立しながら、自分の好きなことを続けていけます。

「忙しい時期」も、無駄にならない

子育てをしていると、どうしても忙しくて何もできない時期があります。入園・入学、引っ越し、家族の体調不良――そういうときは、お店のことを一旦お休みしても大丈夫です。そして、ここが大事なのですが、お休みしている間も、あなたの「好き」は育ち続けています。

忙しくてお店の作業ができなくても、ふとした瞬間にInstagramで新作を見たり、「次はこんな服を扱いたいな」と考えたり。その時間が、再開したときの品揃えのアイデアになります。立ち止まることは、後退ではありません。子育てのペースに合わせて、ゆっくり長く付き合っていける――それが、この仕事のいちばんの魅力かもしれません。

Free Consultation

あなたの生活リズムに合うか、
一緒に考えてみませんか

「うちの子の年齢でも両立できる?」「どれくらいの時間が必要?」
――そんなご相談を、たくさんいただいています。
あなたの暮らしに合わせた、無理のない進め方を一緒に考えます。

無料で相談してみる

※ 無理な勧誘は一切いたしません

ブログ
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • 海外仕入れって怪しくない?個人で海外子供服を扱うときに知っておきたいこと

この記事を書いた人

yonkaのアバター yonka

関連記事

  • 海外仕入れって怪しくない?個人で海外子供服を扱うときに知っておきたいこと
    2026年5月26日
  • 2026年5月25日
  • 家族に『そんなの売れるの?』と言われそうで踏み出せない海外子供服好きのママへ
    2026年5月24日
  • アパレル経験ゼロ、英語も話せない。それでも海外子供服を仕事にできますか
    2026年5月23日
  • Instagramで毎日見ているあの海外ブランド、自分でも仕入れられるって知っていましたか
    2026年5月22日
  • 好きなブランドを売ったら、嫌いになりませんか?海外子供服を仕事にする前に考えたいこと
    2026年5月21日
  • 自分の子に着せたかったブランドを、誰かに届ける仕事。海外子供服セレクトという働き方
    2026年5月20日
  • 海外子供服が好きな専業主婦へ。その『好き』が、小さく始める副業になるかもしれません
    2026年5月19日

© yonka|子供服・ベビー服【深谷市】.

目次