MENU
  • HOME
  • オンラインショップ
    • Shopify(new item)
    • STORES
    • BASE
  • Official site
  • リユース事業
    • OYUZURI CLOSET
  • サポート事業
    • 海外子供服・ベビー服の取り扱いサポート事業
  • ブログ
    • アメブロ
  • 会社情報
    • 会社概要
    • 企業理念
  • SNS
    • Tiktok(LIVE配信)
    • Instagram
    • Youtube(公式)
    • Youtube(オーナー個人)
    • Twitter(X)
    • LINE
  • お問い合わせ・ご予約
    • お問合わせ
    • ご来店予約
    • 店舗へのアクセス
clothing | toy | interior
yonka|子供服・ベビー服【深谷市】
  • HOME
  • オンラインショップ
    • Shopify(new item)
    • STORES
    • BASE
  • Official site
  • リユース事業
    • OYUZURI CLOSET
  • サポート事業
    • 海外子供服・ベビー服の取り扱いサポート事業
  • ブログ
    • アメブロ
  • 会社情報
    • 会社概要
    • 企業理念
  • SNS
    • Tiktok(LIVE配信)
    • Instagram
    • Youtube(公式)
    • Youtube(オーナー個人)
    • Twitter(X)
    • LINE
  • お問い合わせ・ご予約
    • お問合わせ
    • ご来店予約
    • 店舗へのアクセス
yonka|子供服・ベビー服【深谷市】
  • HOME
  • オンラインショップ
    • Shopify(new item)
    • STORES
    • BASE
  • Official site
  • リユース事業
    • OYUZURI CLOSET
  • サポート事業
    • 海外子供服・ベビー服の取り扱いサポート事業
  • ブログ
    • アメブロ
  • 会社情報
    • 会社概要
    • 企業理念
  • SNS
    • Tiktok(LIVE配信)
    • Instagram
    • Youtube(公式)
    • Youtube(オーナー個人)
    • Twitter(X)
    • LINE
  • お問い合わせ・ご予約
    • お問合わせ
    • ご来店予約
    • 店舗へのアクセス
  1. ホーム
  2. ブログ
  3. 好きを仕事に。一度しかない人生、チャレンジした人から景色が変わる

好きを仕事に。一度しかない人生、チャレンジした人から景色が変わる

2026 6/14
ブログ
2026年6月14日
Do what you love

好きを仕事に。
一度しかない人生、
チャレンジした人から景色が変わる

「好きなことを仕事にできたら」——そう思ったことがある人へ。その気持ちは、叶えてはいけない夢ではありません。

READ  約7分

ヨーロッパの子供服が好き。あの色合いも、肌触りも、見ているだけで気持ちが満ちていく。——いつしか「これを仕事にできたらいいのにな」と、心のどこかで思っている。でも、その先を考える前に、いつも自分でブレーキをかけてしまう。今日はそんなあなたに、少しだけ立ち止まって読んでほしい話です。

※この記事では「絶対に始めましょう」とは言いません。あなたのペースで、気持ちを整理するきっかけになればうれしいです。

「好き」を仕事にしたいと思うことは、わがままじゃない

「好きなことを仕事にしたいなんて、甘いのかな」。そう感じてしまう人は、とても多いです。家事や育児で毎日が過ぎていく中で、自分の「好き」を口に出すことすら、なんだか後ろめたく感じてしまう。

でも、考えてみてください。「好き」という気持ちは、続ける力そのものです。誰に頼まれなくても調べてしまう、気づいたら時間を忘れている。その熱量は、お金を払っても買えるものではありません。あなたがヨーロッパの子供服に惹かれる気持ちは、立派なあなたの個性であり、原動力です。

それを「いつか」のまま心の奥にしまっておくのか、それとも少しだけ形にしてみるのか。どちらが正しいということはありません。ただ、選べるということだけは、知っておいてほしいのです。

そして、もうひとつ。「好き」を仕事にすることは、決して家族をないがしろにすることではありません。自分の機嫌を自分でとれる人、夢中になれる何かを持っている人は、まわりにも優しくなれます。あなたがいきいきと過ごしていること自体が、お子さんやご家族にとっても、いい影響になっていくはずです。自分の「好き」を大切にすることに、どうか罪悪感を持たないでください。

The best time was yesterday.
The next best time is now.

一番いいタイミングは昨日。その次にいいのは、今。

一度しかない人生だからこそ —— 「やらなかった後悔」の話

人が後になって悔やむのは、「やって失敗したこと」よりも「やらなかったこと」のほうが多いと言われます。挑戦した記憶は経験として残りますが、踏み出さなかった「もしかしたら」は、ずっと心に残り続けるからです。

子育てに追われる毎日の中で、「自分のための何か」を持つことに迷いを感じるのは自然なことです。けれど、子どもはいつか手を離れていきます。そのとき、自分の手元に「好きで続けてきた何か」があることは、思っている以上に大きな支えになります。

これは「今すぐ動かないと損ですよ」という煽りではありません。むしろその逆で、焦らなくていいからこそ、心のどこかに「やってみたい」がある人は、その火を消さないでほしいということです。

面白いもので、「好き」という気持ちは、放っておくと少しずつ薄れていきます。日々の忙しさにまぎれて、いつしか「そういえば、昔やってみたかったな」という思い出に変わってしまう。でも、心のどこかにまだ温度が残っているうちなら、その火はまた大きくできます。今このページを開いて、ここまで読んでくださっているということは、きっとあなたの中の火は、まだちゃんと灯っているということなのだと思います。

でも、現実が頭をよぎる。その不安は当然です

「やってみたい」と思っても、すぐに現実が顔を出します。これは決して気弱なわけではなく、家族を持つ人として当たり前の感覚です。

  • まとまったお金を使って、もし売れなかったらどうしよう
  • 在庫を抱えて、家の中が物であふれてしまわないか
  • 事業なんてやったことがない。何から手をつければいいのか分からない
  • 「趣味の延長でしょ」と、家族にどう説明したらいいんだろう
  • 海外とのやりとり?英語も自信がないのに……

これらの不安は、すべて「ごもっとも」です。むしろ、ここまで具体的に心配できるということは、それだけ真剣に考えている証拠でもあります。問題は、不安があること自体ではなく、その不安を一つひとつ小さくしていく方法を知らないこと。それだけなのです。

チャレンジ=大きな賭け、ではありません

「チャレンジ」と聞くと、貯金をはたいて、退路を断って、覚悟を決めて飛び込む——そんなイメージを持つ人もいるかもしれません。でも、それだけがチャレンジの形ではありません。

むしろ、いちばん賢いのは「小さく試す」ことです。最初から大きく構えず、無理のない範囲で一歩を踏み出してみる。やってみて初めて見える景色があり、その手応えを確かめながら、自分のペースで広げていけばいい。それも立派なチャレンジです。

小さく始めることのいいところは、「もし合わなかったら」のダメージが小さいことです。少ない元手で試せば、たとえ思った通りにいかなくても、生活が揺らぐことはありません。逆に手応えを感じたら、そこから少しずつ広げていけばいい。最初の一歩は、できるだけ軽く。これが、家庭を守りながら新しいことを始める人にとって、いちばん現実的で安心できる進み方です。

「直接仕入れ」のハードルは、正直に言うと高い

実は、ヨーロッパのブランドに直接発注しようとすると、最低ロットが数十万〜百万円超になることも珍しくありません。これでは「ちょっと試してみる」どころではなく、いきなり大きな賭けになってしまいます。多くの人がここで「やっぱり無理だ」と諦めてしまうのも、無理はないのです。

でも、「小さく始める道」は、ちゃんとあります

yonkaの卸売サイトなら、最小5万円ほどの小ロットから仕入れが可能です。「いきなり大金は出せないけれど、まずは試してみたい」——そんな気持ちにぴったり寄り添う仕組みです。無理な勧誘は一切しませんので、まずは気軽にのぞいてみてください。

小さく始める仕入れを見てみる

好きだからこそ、続けられる

始めることよりも、続けることのほうが本当はずっと難しい。だからこそ、土台になるのが「好き」という気持ちです。好きなものを扱っていると、商品を選ぶ時間も、写真を撮る時間も、お客さまに紹介する時間も、苦になりにくい。むしろ楽しい。

とはいえ、好きな気持ちだけで全部をこなすのは大変です。海外とのやりとり、ECサイトの立ち上げ、インスタの運用——慣れないことが続けば、誰だって息切れします。だからこそ、「好き」に集中できるように、面倒な部分を一緒に背負ってくれる存在がいるかどうかが、続けられるかどうかの分かれ道になります。

たとえば、商品を選んで、それを着る赤ちゃんやお子さんのことを想像する時間。お客さまに「可愛い」と言ってもらえる瞬間。本来いちばん楽しいはずのその部分に、できるだけ多くの時間とエネルギーを残しておく。そのために、つまずきやすい裏側の作業は、知っている人に頼ってしまっていいのです。全部を一人で抱え込もうとしないことが、「好き」を長く続けるコツでもあります。

  • 海外メーカーとの英語のやりとりも、まるごとお任せできる
  • BASEやSTORESといったネットショップの立ち上げをサポート
  • インスタの運用についても相談できる
  • 仕入れから販売まで、分からないことをいつでも聞ける環境がある

完璧じゃなくていい。最初の一歩を、一人で踏まなくていい

「ちゃんと準備が整ってから」と思っていると、いつまでも始められません。準備が100%整う日は、たぶん来ないからです。大切なのは、完璧を目指すことではなく、小さくていいから、転んでも立ち上がれる範囲で一歩を出してみること。

そしてその一歩を、ひとりぼっちで踏む必要はありません。同じように専業主婦から始めた人がいて、つまずきやすいポイントを知っている人がいて、隣で一緒に考えてくれる人がいる。それだけで、見える景色はずいぶん変わります。

Start small, start with us

「好き」を、あなたのペースで
かたちにしてみませんか

yonkaは、ヨーロッパ子供服のセレクトショップでありながら、これから輸入販売を始めたい主婦・ママのサポートも行っています。小ロット仕入れから、海外とのやりとり、ECサイト・インスタ運用まで、一貫してお手伝いします。「まだ何も決めていない」という段階でも大丈夫。無理な勧誘は一切いたしません。気になることを、気軽に聞くところから始めてみてください。

まずは気軽に相談してみる サポート内容を見る

一度しかない人生。
「好き」という気持ちは、あなたにしかない大切な羅針盤です。
その針が指すほうへ、ほんの少しだけ歩いてみる。
景色が変わるのは、いつだって踏み出した人からです。

ブログ
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • 「私にもできるかな」から始めていい。海外子供服の仕入れ方法を、主婦の毎日から考えてみる

この記事を書いた人

yonkaのアバター yonka

関連記事

  • 「私にもできるかな」から始めていい。海外子供服の仕入れ方法を、主婦の毎日から考えてみる
    2026年6月1日
  • 海外子供服セレクト、無理なく続けるための一日の使い方。子育てと両立する現実
    2026年5月27日
  • 海外仕入れって怪しくない?個人で海外子供服を扱うときに知っておきたいこと
    2026年5月26日
  • 2026年5月25日
  • 家族に『そんなの売れるの?』と言われそうで踏み出せない海外子供服好きのママへ
    2026年5月24日
  • アパレル経験ゼロ、英語も話せない。それでも海外子供服を仕事にできますか
    2026年5月23日
  • Instagramで毎日見ているあの海外ブランド、自分でも仕入れられるって知っていましたか
    2026年5月22日
  • 好きなブランドを売ったら、嫌いになりませんか?海外子供服を仕事にする前に考えたいこと
    2026年5月21日

© yonka|子供服・ベビー服【深谷市】.

目次