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yonka|子供服・ベビー服【深谷市】
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Instagramで毎日見ているあの海外ブランド、自分でも仕入れられるって知っていましたか

2026 5/19
ブログ
2026年5月22日
For mothers who can’t tell their family yet

家族に「そんなの売れるの?」と
言われそうで踏み出せない、
海外子供服好きのママへ

本当はやってみたい、と思いながらも、家族に話を切り出せない。「またそんな夢みたいなこと」「うちの家計、大丈夫?」と言われそうで、相談する前から心が折れている――そんな気持ち、よくわかります。今日は、家族との会話を、ちょっとだけ進めやすくするための話をします。

01 / The Real First Wall

本当のいちばんの壁は、
家族との会話だったりします

海外子供服のセレクトショップを始めたいと思っている方とお話しすると、不安として一番多く出てくるのは、実は「ビジネスのこと」ではありません。いちばん多いのは、こうです。

— Voice 1

「やってみたい気持ちはあるけど、夫に話したら『またそんな話?』って軽くあしらわれそうで……」

— Voice 2

「『海外子供服を売る?ふつうの主婦が?』って言われるのが怖くて、まだ相談できていません」

— Voice 3

「実家の親に話したら、『そんなのうまくいくわけない』って絶対言われると思って、何も言えていません」

こうした気持ちは、本当によく聞きます。事業を始める前に、まず「家族の壁」がある。これは、専業主婦やママが新しいことを始めるときに、ほぼ全員が通る場所です。

家族に話せていない――それだけで、ずっと心に重さを抱えながら毎日を過ごすことになります。「いつか話そう」と思いながら、何ヶ月も、ときには何年も話せずにいる。その間、Instagramを開くたびに「やっぱりやりたいな」という気持ちが膨らんで、でも夜になると「やっぱり言えないな」と引っ込んで――この繰り返しに、消耗してしまうこともあります。

でも、この壁は、ちょっと工夫すれば、思っているより越えやすいものです。今日は、家族との会話を進めやすくするための、具体的な伝え方のお話をします。

— — —
02 / Why Families Worry

家族が心配する、
本当の理由を知ることから

夫や親が「そんなの売れるの?」と言うとき、本当は何を心配しているのか――ここを理解しておくと、伝え方がぐっと変わります。

多くの場合、家族が反対するのは「あなたを信じていないから」ではありません。本当に心配しているのは、「失敗して家計が傾くこと」「妻や娘が傷つくこと」「無理して体や心を壊すこと」です。つまり、根っこには「あなたを守りたい」という気持ちがあるんです。

だから、家族を説得するとき、「私はやりたいの!」と気持ちで押すだけでは、家族の心配は消えません。家族の不安に、ひとつずつ答えていく形にすることで、「ああ、そういうことなら」と聞いてもらえる空気になります。

家族が抱きやすい3つの不安

  • i. The money concern

    「お金、いくらかかるの?」

    海外仕入れと聞くと、家族の頭には「100万円くらいかかるのでは」というイメージが浮かびます。「うちにそんな余裕ある?」というのが、最初に出る不安です。

  • ii. The risk concern

    「失敗したらどうするの?」

    在庫を抱えて、売れなくて、借金を抱えて――そんな最悪のシナリオを想像しています。家族の頭の中で、リスクが実際より大きく膨らんでいることが多いです。

  • iii. The family concern

    「子供や家事、大丈夫なの?」

    仕事に夢中になって、家のことが回らなくなるんじゃないか。妻が無理をして体を壊すんじゃないか。これは、家族のあなたへの愛情の表れでもあります。

— About yonka’s approach

「小さく・無理なく」を仕組みで実現するyonkaのサポート内容について、こちらのページでご紹介しています。家族に説明するための材料としてもご覧いただけます。

→ サポート事業の詳細を見る
— — —
03 / What To Actually Say

3つの不安に、
具体的にどう答えるか

先ほどの3つの不安に対して、どんなふうに家族に伝えるといいか――実際に使える言い方を、お話しします。「気持ち」じゃなくて「事実」を伝えることがポイントです。

①「お金、いくらかかるの?」に対して

ここでは、具体的な数字を出すのが効果的です。「100万円くらい必要そう」と家族が思っているなら、「最小5万円から始められる」と伝えるだけで、空気が変わります。

5万円

小ロット仕入れの最小金額

通常、海外メーカーへの直接発注では最低100万円超の案件が多い中、yonkaのサポートを使えば、5万円というスタート規模が可能です。これは、お子さんの1シーズン分の服を買い揃える金額と、そう変わりません。

「家計から5万円だけ。これでうまくいかなくても、生活に影響はない」――この一言が言えるだけで、家族の不安はかなり小さくなります。具体的な数字は、感情的な反対を冷静にする力があります。

②「失敗したらどうするの?」に対して

ここは、最悪のシナリオを正直に話すのがコツです。「5万円分の在庫が、最悪まったく売れなかったとしても、それは家族や知人にプレゼントしたり、自分の子に着せたりすればいい」――こうやって、「失敗しても損失は限定的」であることを示します。

ふつうの起業や副業と違い、海外子供服のセレクトショップは、在庫を抱えても「最悪、自分が使えるもの」が残ります。借金を抱えて路頭に迷うようなビジネスではありません。これを家族に説明できると、「ああ、そういうことなら」と納得してもらいやすくなります。

③「子供や家事、大丈夫なの?」に対して

ここは、「自分のペースでやる」「家族との時間を犠牲にしない」という前提を、しっかり伝えること。海外子供服のセレクトショップは、子供のお昼寝中や夜の時間、家事の合間で進められる仕事です。ノルマもなく、無理な営業もありません。

家族に伝えるときのポイントは、「夢ではなく、現実的な計画として話すこと」。気持ちで押すより、数字と仕組みで話すほうが、家族は安心します。「やりたい!」より「こういう仕組みでこう始められるんだけど」と、冷静に伝えるのが効果的です。
— — —
04 / Time and Patience

家族の理解は、
一日でなくてもいい

家族と話して、すぐに「いいね、応援するよ」となるとは限りません。最初は反対していた家族が、半年後・一年後に「やっぱりやってよかったね」と言ってくれた、というケースも多くあります。

小さく始めて、実績で示す

いちばん家族の理解を得やすいのは、「やってみせる」ことです。5万円という小さな金額で始められるから、家族が反対しきれない規模で動き出せる。これは、口で説得するより、よほど強い説得材料になります。

実際、yonkaにご相談いただく方の中には、「最初は家族に黙って小さく始めて、軌道に乗ってから話した」という方もいます。これは決して褒められた方法ではないかもしれませんが、それくらい家族の理解は時間がかかる、ということでもあります。

「私のため」じゃなく「家族のため」も

家族との会話のときに、もうひとつ伝えてみてほしいことがあります。それは、「自分のため」だけじゃなく、「家族のため」にもなるという視点です。

自分の好きなことを持っているお母さんは、毎日の機嫌がいい。「ママ、お仕事してるんだね」と子供に言ってもらえる毎日は、家族みんなにとっても気持ちのいい毎日です。家の中の空気を明るくするのは、結果的に家族みんなを幸せにします。これも、家族に伝えてみてもいい価値かもしれません。

家族の反対は、あなたを止めるためじゃなく、
あなたを守るために生まれた言葉です。
その気持ちを汲んだ伝え方ができれば、
反対は、応援に変わることがあります。

それでも反対されたら

数字や仕組みを丁寧に説明しても、それでも家族が反対することはあります。そういうとき、無理に押し通す必要はありません。少し時間を置いて、別のタイミングでまた話してみる。あるいは、「まずは相談だけしてみる」というところから動き始めて、具体的な話ができる材料を増やしていく。

大切なのは、自分の気持ちも家族の気持ちも、どちらも大事にすること。「やりたい気持ち」と「家族との関係」、どちらかを犠牲にする必要はありません。両方を大切にしながら、ゆっくり進めていけば大丈夫です。

家族の反対は、最初の試金石でもあります

最後にお伝えしたいことを。家族からの「そんなの売れるの?」という言葉は、つらいかもしれません。でも、ある見方をすると、これは「本気度を試される、最初の試金石」でもあります。

家族にちゃんと説明できない計画は、お客さんにも届きません。「なぜこれをやりたいのか」「どんな仕組みで始めるのか」「失敗したらどうするのか」――これらを家族に納得してもらうための準備は、結果的に、事業を始めるうえでもとても大事な土台になります。

だから、家族との会話を「面倒な壁」と捉えるのではなく、「自分の計画を整理する機会」として向き合ってみてほしいのです。家族にちゃんと話せる計画ができたとき、あなたはもう、ふわっとした夢ではなく、現実的に動き出せる準備ができている、ということだから。

そしてもしその過程で、「自分一人では整理しきれない」と感じたら――そのときは、ぜひご相談ください。家族にどう伝えるか、どんな数字を出せばいいか、どんな順番で話せば伝わるか、yonkaは一緒に考える伴走者として、ご相談を受け付けています。

Free Consultation

家族にどう話すか、
一緒に考えていきませんか

「家族にまだ言えていない」「どう説明したらいいか整理したい」
――そんなご相談も、yonkaではよく受けています。
あなたの状況に合わせて、具体的な伝え方を一緒に考えていけます。

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